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    <title>Deuxiemeオンラインショップ</title>
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    <description>ドゥジェームは、鹿児島でワインや食材を取り扱うセレクトショップです。その中でも造り手の想いや理念が反映された『良質なモノ』に拘っています。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>グロウグロウ フィジー2022</title>
    <description> グロウグロウ フィジー2022種類：スパークリング産地：ドイツ-ナーエ味わい：辛口内容量：750ml品種：バッカス、ミュラートゥルガウ、ショイレーベ、リースリング、ムスカテラー特徴手摘みで収穫後、ショイレーベ、バッカス、ミュラートゥルガウは1時間のマセレーション...</description>
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 <br>グロウグロウ フィジー2022<br>種類：スパークリング<br>産地：ドイツ-ナーエ<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：バッカス、ミュラートゥルガウ、ショイレーベ、リースリング、ムスカテラー<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>手摘みで収穫後、ショイレーベ、バッカス、ミュラートゥルガウは1時間のマセレーション。ムスカテラーはマセラシオン・カルボニック。リースリングは全房プレス。プレス後、モストを全て大樽に移し、自然発酵。残糖分が減ってきた段階で、ボトリングし瓶内発酵。発酵が終わった段階で、瓶を24時間逆さまに静置。その後、デゴルジュマン。そのように一定量の澱を残すことによりワインに厚みを持たせている。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>6代目にあたるカールとパオリーヌはそれぞれ別の道を歩んでいたが、二人の姉弟が<br>力を合わせて生まれたのが「グロウグロウ」だった。<br>飲み心地が良く、ゴクゴクと飲めるワインを指す語「GlouGlou(グルグル)」と、エネルギーに満ち溢れ、瓶内から輝く(Glow)ようなワインをイメージして、自分達が造るラインナップは「Glow Glow(グロウグロウ)」と名付けた。弟のカールは、小さい頃から自分がいつかワインを造ることを確信しており、醸造学校を出た後、すぐにワイナリーに戻った。対する姉のパオリーヌは、自分の知らない世界を見たいという気持ちが強く、コミュニケーションデザインを学びベルリンやパリで働いた。大都市の生活の中で、自然な造りをしたワインを飲む機会に恵まれた彼女は、やがて自分もそのようなワインを造りたいと思うに至る。家族の助っ人となるべくナーエに帰ったパオリーヌは、弟と独自のラインナップを立ち上げるアイデアを思いついた。最初は不介入主義的なワインに懐疑的だった両親も、二人と数々のワインの試飲を重ね、畑と醸造において必要最低限の介入しかしないワイン造りをすることに合意する。<br>彼らが住むマンデルという村は緩やかな谷の真ん中にあり、主に赤色砂岩と黄色砂岩の土壌でブドウを栽培する。二人の旅は始まったばかりで、今後に大きな期待が寄せられる。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-11-14T15:21:04+09:00</dc:date>
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    <title>グロウグロウ ロート2022</title>
    <description> グロウグロウ ロート2022種類：赤ワイン産地：ドイツ-ナーエ味わい：辛口内容量：750ml品種：レゲント50%、ドルンフェルダー50%特徴手摘みで収穫後、すぐに徐?。その後、6日間の低温マセレーション(8度)。プレス後、35~50年使用した大樽(2500L~1250L)で自然発酵。その後...</description>
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 <br>グロウグロウ ロート2022<br>種類：赤ワイン<br>産地：ドイツ-ナーエ<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：レゲント50%、ドルンフェルダー50%<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>手摘みで収穫後、すぐに徐?。その後、6日間の低温マセレーション(8度)。プレス後、35~50年使用した大樽(2500L~1250L)で自然発酵。その後、7ヶ<br>月間シュールリー。残糖が2gにまで減った時点で無清澄、ノンフィルター、SO2無添加で瓶詰め。SO2の使用を避けるために瓶内にCO2が残るようにする。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>8代目にあたるカールとパオリーヌはそれぞれ別の道を歩んでいたが、二人の姉弟が<br>力を合わせて生まれたのが「グロウグロウ」だった。<br>飲み心地が良く、ゴクゴクと飲めるワインを指す語「GlouGlou(グルグル)」と、エネルギーに満ち溢れ、瓶内から輝く(Glow)ようなワインをイメージして、自分達が造るラインナップは「Glow Glow(グロウグロウ)」と名付けた。弟のカールは、小さい頃から自分がいつかワインを造ることを確信しており、醸造学校を出た後、すぐにワイナリーに戻った。対する姉のパオリーヌは、自分の知らない世界を見たいという気持ちが強く、コミュニケーションデザインを学びベルリンやパリで働いた。大都市の生活の中で、自然な造りをしたワインを飲む機会に恵まれた彼女は、やがて自分もそのようなワインを造りたいと思うに至る。家族の助っ人となるべくナーエに帰ったパオリーヌは、弟と独自のラインナップを立ち上げるアイデアを思いついた。最初は不介入主義的なワインに懐疑的だった両親も、二人と数々のワインの試飲を重ね、畑と醸造において必要最低限の介入しかしないワイン造りをすることに合意する。<br>彼らが住むマンデルという村は緩やかな谷の真ん中にあり、主に赤色砂岩と黄色砂岩の土壌でブドウを栽培する。二人の旅は始まったばかりで、今後に大きな期待が寄せられる。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-11-14T15:21:03+09:00</dc:date>
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    <title>グロウグロウ シュペートブルグンダー2022</title>
    <description> グロウグロウ シュペートブルグンダー2022種類：赤ワイン産地：ドイツ-ナーエ味わい：辛口内容量：750ml品種：ピノノワール特徴収穫は2週間に渡って行われた。最初の収穫した75%のブドウは14日間のマセラシオンカルボニック。残り25%のブドウは除?し、5日間のマセレーシ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 <br>グロウグロウ シュペートブルグンダー2022<br>種類：赤ワイン<br>産地：ドイツ-ナーエ<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：ピノノワール<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>収穫は2週間に渡って行われた。最初の収穫した75%のブドウは14日間のマセラシオンカルボニック。残り25%のブドウは除?し、5日間のマセレーション。その間、1日に2回ピジャージュ。両ブドウは同時にプレスし、2500Lと1200Lの大樽で自然発酵。その後、7ヶ月間シュールリー。残糖が2gにまで減った時点で無清澄、ノンフィルター、SO2無添加で瓶詰め。SO2の使用を避けるために瓶内にCO2が残るようにする。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>10代目にあたるカールとパオリーヌはそれぞれ別の道を歩んでいたが、二人の姉弟が<br>力を合わせて生まれたのが「グロウグロウ」だった。<br>飲み心地が良く、ゴクゴクと飲めるワインを指す語「GlouGlou(グルグル)」と、エネルギーに満ち溢れ、瓶内から輝く(Glow)ようなワインをイメージして、自分達が造るラインナップは「Glow Glow(グロウグロウ)」と名付けた。弟のカールは、小さい頃から自分がいつかワインを造ることを確信しており、醸造学校を出た後、すぐにワイナリーに戻った。対する姉のパオリーヌは、自分の知らない世界を見たいという気持ちが強く、コミュニケーションデザインを学びベルリンやパリで働いた。大都市の生活の中で、自然な造りをしたワインを飲む機会に恵まれた彼女は、やがて自分もそのようなワインを造りたいと思うに至る。家族の助っ人となるべくナーエに帰ったパオリーヌは、弟と独自のラインナップを立ち上げるアイデアを思いついた。最初は不介入主義的なワインに懐疑的だった両親も、二人と数々のワインの試飲を重ね、畑と醸造において必要最低限の介入しかしないワイン造りをすることに合意する。<br>彼らが住むマンデルという村は緩やかな谷の真ん中にあり、主に赤色砂岩と黄色砂岩の土壌でブドウを栽培する。二人の旅は始まったばかりで、今後に大きな期待が寄せられる。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-11-14T15:21:01+09:00</dc:date>
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    <title>デニスウォルフ リースリング2020</title>
    <description>  デニスウォルフ リースリング2020種類：白ワイン産地：ドイツ-ファルツ味わい：辛口内容量：750ml品種：リースリング特徴手摘みで収穫後、6~12時間の低温マセレーション。非常にゆっくりとしたプレスの後、古バリック、フードル、ステンレスタンクで自然発酵。25ヶ月間...</description>
<content:encoded><![CDATA[
  <br>デニスウォルフ リースリング2020<br>種類：白ワイン<br>産地：ドイツ-ファルツ<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：リースリング<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>手摘みで収穫後、6~12時間の低温マセレーション。非常にゆっくりとしたプレスの後、古バリック、フードル、ステンレスタンクで自然発酵。25ヶ月間のシュールリー後、満月の日にボトリング。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>デニスは、ファルツ最北端の街グロースカールバッハに拠点を置き、ウォルフ家の6代目当主に当たる。4代目までは協同組合にブドウを販売していたが、デニスの父親クルトはワインに特化したいという気持ちが強く、1988年に元詰めを開始した。ワイナリーを経営する30年の中で、父親は12haまで畑を拡大したが、それはデニスにとって機械化されたワイン生産であり、心から共感できるワインではなかった。<br>デニスは新世界と旧世界で研修を重ねたが、ワインが常に食と共にあるフランスのワイン造りはデニスにとって憧れと同時に模範ともなった。一度、ドイツに戻り、ガイゼンハイムの醸造学校で学び始めたが、商業的なワイン造りのための理論や技術が中心の授業はデニスが求めるものではなかった。一方、実家のワイナリー経営が難航していることを知っていたデニスは、親からワイナリーを継承する決断をした。デニスが掲げた不介入主義的なアプローチに対し、両親は懐疑的であったが、2018年のファーストリリース以降、デニスのワインは多くの人に知られるようになり、経営はすぐに安定の兆しを見せた。しかし、30年かけてワイナリーを立ち上げた両親の尊厳と、極めて短期間に成功を収めたデニスの斬新なアプローチはやがて両者間に軋轢を生むようになる。デニスと両親の間の溝は深まるばかりで、ワイナリーではお互いの顔も見なくなるようになった。そのような生活からの脱却を決意したデニスは、「ウォルフ」というワイナリーの経営を断念し、所有していた畑も売却した。その知らせは、周囲の多くの人々を悲しませることとなったが、ワイン造りに対するデニスの強い意志は今後また別の土地で開花することになるだろう。2021年がデニスのラストビンテージとなったが、ゼクトに関しては今後4ビンテージ入港予定。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-11-14T12:45:09+09:00</dc:date>
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    <title>デニスウォルフ シュペートブルグンダー2020</title>
    <description> デニスウォルフ シュペートブルグンダー2020種類：白ワイン産地：ドイツ-ファルツ味わい：辛口内容量：750ml品種：ピノノワール特徴手摘みで収穫後、7割のブドウを除?、残りは全房で開放型の古バリックで21日間の醸し発酵。プレス後、古いトノー(300Lと350L)で18ヶ月間の...</description>
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 <br>デニスウォルフ シュペートブルグンダー2020<br>種類：白ワイン<br>産地：ドイツ-ファルツ<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：ピノノワール<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>手摘みで収穫後、7割のブドウを除?、残りは全房で開放型の古バリックで21日間の醸し発酵。プレス後、古いトノー(300Lと350L)で18ヶ月間のシュールリーを経て、満月の日にボトリング。無清澄、ノンフィルターで瓶詰め。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>デニスは、ファルツ最北端の街グロースカールバッハに拠点を置き、ウォルフ家の6代目当主に当たる。4代目までは協同組合にブドウを販売していたが、デニスの父親クルトはワインに特化したいという気持ちが強く、1988年に元詰めを開始した。ワイナリーを経営する30年の中で、父親は12haまで畑を拡大したが、それはデニスにとって機械化されたワイン生産であり、心から共感できるワインではなかった。<br>デニスは新世界と旧世界で研修を重ねたが、ワインが常に食と共にあるフランスのワイン造りはデニスにとって憧れと同時に模範ともなった。一度、ドイツに戻り、ガイゼンハイムの醸造学校で学び始めたが、商業的なワイン造りのための理論や技術が中心の授業はデニスが求めるものではなかった。一方、実家のワイナリー経営が難航していることを知っていたデニスは、親からワイナリーを継承する決断をした。デニスが掲げた不介入主義的なアプローチに対し、両親は懐疑的であったが、2018年のファーストリリース以降、デニスのワインは多くの人に知られるようになり、経営はすぐに安定の兆しを見せた。しかし、30年かけてワイナリーを立ち上げた両親の尊厳と、極めて短期間に成功を収めたデニスの斬新なアプローチはやがて両者間に軋轢を生むようになる。デニスと両親の間の溝は深まるばかりで、ワイナリーではお互いの顔も見なくなるようになった。そのような生活からの脱却を決意したデニスは、「ウォルフ」というワイナリーの経営を断念し、所有していた畑も売却した。その知らせは、周囲の多くの人々を悲しませることとなったが、ワイン造りに対するデニスの強い意志は今後また別の土地で開花することになるだろう。2021年がデニスのラストビンテージとなったが、ゼクトに関しては今後5ビンテージ入港予定。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-11-14T12:45:08+09:00</dc:date>
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    <title>カンティーナジャルディーノ コントローラビアンコ2022</title>
    <description> カンティーナジャルディーノ コントローラビアンコ2022種類：白ワイン産地：イタリア-カンパーニア味わい：辛口内容量：1000ml品種：フィアーノ、コーダ ディ ヴォルぺ特徴アントニオ＆ダニエラの愛息フランチェスコが造るワインで、コントローラは南イタリアの言葉でシ...</description>
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 <br>カンティーナジャルディーノ コントローラビアンコ2022<br>種類：白ワイン<br>産地：イタリア-カンパーニア<br>味わい：辛口<br>内容量：1000ml<br>品種：フィアーノ、コーダ ディ ヴォルぺ<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>アントニオ＆ダニエラの愛息フランチェスコが造るワインで、コントローラは南イタリアの言葉でシエスタ(午後の長い休息)を指す言葉。1リットル入りのスイングストッパー付きの透明ビンにボトリングされていて、午後のアンニュイな時間帯に気兼ねなくちびちびと飲むワイン。そんな光景をフランチェスコはイメージしたのではないでしょうか。ビアンコはフィアーノとコーダ ディ ヴォルペを使用、4日間のマセレーション、ステンレスタンクでの醗酵と熟成。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>エノーロゴであるアントニオ デ グルットラを中心として、6人の仲間が共同出資して始めたワイナリー。それまでも仲間内の自家消費用にブドウを購入し、2000本程度のワインを醸造していた のだが、タウラージ生産地域のブドウ栽培農家が、新しく畑を仕立て直す農家対象の助成金を得るために高樹齢のブドウを抜いていく現状に危機感を感じた彼らは、2003年からワイナリーとし てのワイン生産を始める。タウラージ生産地域は地価が高く、若い彼らは畑を買うことを断念、信頼の置けるブドウ栽培農家から購入したブドウで生産することに。樹齢の古いブドウ樹は、若い樹 に比べると収量が少なくなるため、ブドウを売って生計を立てている農家としては生産性の高い畑に仕立て直すことは魅力的に思えるわけだが、アントニオは伝統的なブドウ樹の仕立て(ラッジ エラ・アヴェリッネーゼ)、高樹齢の樹などの持つ文化的価値を農家に認識さしてもらおうとしており、あえて歩留まりの悪い高樹齢の樹を守る対価として、市場価格よりも高額でブドウを購入する ようにしている。もともと畑で除草剤などの化学的な薬剤を使用していなかった農家に、草生栽培や無肥料での栽培など、さらに踏み込んだ農法を依頼しより高品質のブドウを生産してもらって おり、それまでは生産したブドウを売っていただけのそれら農家は、アントニオの醸造面、マーケティング面での援助により、自らワインを生産し、ボトリングするまでになっていて、双方にとって有 効かつ建設的な関係が築かれている。すべてのワインは、無清澄、ノンフィルターでボトリングされている。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-10-03T23:10:02+09:00</dc:date>
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    <title>カンティーナジャルディーノ コントローラロザート2022</title>
    <description> カンティーナジャルディーノ コントローラロザート2022種類：ロゼ産地：イタリア-カンパーニア味わい：辛口内容量：1000ml品種：アリアーニコ主体、その他品種特徴アントニオ＆ダニエラの愛息フランチェスコが造るワインで、コントローラは南イタリアの言葉でシエスタ(午...</description>
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 <br>カンティーナジャルディーノ コントローラロザート2022<br>種類：ロゼ<br>産地：イタリア-カンパーニア<br>味わい：辛口<br>内容量：1000ml<br>品種：アリアーニコ主体、その他品種<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>アントニオ＆ダニエラの愛息フランチェスコが造るワインで、コントローラは南イタリアの言葉でシエスタ(午後の長い休息)を指す言葉。1リットル入りのスイングストッパー付きの透明ビンにボトリングされていて、午後のアンニュイな時間帯に気兼ねなくちびちびと飲むワイン。そんな光景をフランチェスコはイメージしたのではないでしょうか。ロザートは、アリアーニコを主体に、チリエジョーロ、サンジョヴェーゼ、ティントーレ、バルベーラ、モンテプルチアーノ、トレッビアーノを24時間マセレーションした後に圧搾、ダミジャーナ(大瓶)で醗酵と熟成したワイン。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>エノーロゴであるアントニオ デ グルットラを中心として、6人の仲間が共同出資して始めたワイナリー。それまでも仲間内の自家消費用にブドウを購入し、2000本程度のワインを醸造していた のだが、タウラージ生産地域のブドウ栽培農家が、新しく畑を仕立て直す農家対象の助成金を得るために高樹齢のブドウを抜いていく現状に危機感を感じた彼らは、2004年からワイナリーとし てのワイン生産を始める。タウラージ生産地域は地価が高く、若い彼らは畑を買うことを断念、信頼の置けるブドウ栽培農家から購入したブドウで生産することに。樹齢の古いブドウ樹は、若い樹 に比べると収量が少なくなるため、ブドウを売って生計を立てている農家としては生産性の高い畑に仕立て直すことは魅力的に思えるわけだが、アントニオは伝統的なブドウ樹の仕立て(ラッジ エラ・アヴェリッネーゼ)、高樹齢の樹などの持つ文化的価値を農家に認識さしてもらおうとしており、あえて歩留まりの悪い高樹齢の樹を守る対価として、市場価格よりも高額でブドウを購入する ようにしている。もともと畑で除草剤などの化学的な薬剤を使用していなかった農家に、草生栽培や無肥料での栽培など、さらに踏み込んだ農法を依頼しより高品質のブドウを生産してもらって おり、それまでは生産したブドウを売っていただけのそれら農家は、アントニオの醸造面、マーケティング面での援助により、自らワインを生産し、ボトリングするまでになっていて、双方にとって有 効かつ建設的な関係が築かれている。すべてのワインは、無清澄、ノンフィルターでボトリングされている。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-10-03T23:10:01+09:00</dc:date>
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    <title>ドメーヌスクラヴォス アルシミストロゼドライワイン2021</title>
    <description> ドメーヌスクラヴォス アルシミストロゼドライワイン2021種類：ロゼ産地：ギリシャ-ケファロニア島味わい：辛口内容量：750ml品種：マヴロダフネ、モスカテラ特徴標高40ｍ。石灰質土壌。マセレーションなし。木樽にて発行、熟成。生産者朝起きると、家から五分のセラーと...</description>
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 <br>ドメーヌスクラヴォス アルシミストロゼドライワイン2021<br>種類：ロゼ<br>産地：ギリシャ-ケファロニア島<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：マヴロダフネ、モスカテラ<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>標高40ｍ。石灰質土壌。マセレーションなし。木樽にて発行、熟成。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>朝起きると、家から五分のセラーと畑へと向かい、敷地内で飼うヤギの乳を搾り、チーズを造る。島の半島の街、リクスーリに住むエヴリヴィアディス・スクラヴォス（愛称：ヴラディス）は、父親が大手ワイナリーに売っていたブドウを引取り、家のガレージで少しずつワイン造りを始めた。家族の起源は、ウクライナで、13代前にすでにワインを造っていたという記録が残っている。徴兵され僻地で従軍したりもしていたが、やはり生まれ育った島での、動物とブドウ畑に囲まれた生活へと戻ってきた。ワインを作り出して20年、ようやくガレージではない満足のいくセラーも手に入り（2017年）、父親の代では慣行農法だったブドウ畑も、バイオダイナミック農法なども取り入れた栽培を、家業に戻ってきてすぐに始める。そのおかげで畑は現在では活力にあふれている。ロボラを初めとする、樹齢の高い地品種から出来上がるワインには、他の地域のワインには無い、力強くも繊細なアロマを感じる。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-09-13T13:13:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Deuxiemeオンラインショップ</dc:creator>
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    <title>二コラルナール アルデリカグルナッシュ2021</title>
    <description>二コラルナール アルデリカグルナッシュ2021種類：赤ワイン産地：フランス-ロワール味わい：辛口内容量：750ml品種：グルナッシュ特徴樹齢1980年代。標高300m北向きのシスト土壌。ブドウはシャトードゴール所有のラトゥールドフランスのエリアの畑から。セメントタンクで3...</description>
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<br>二コラルナール アルデリカグルナッシュ2021<br>種類：赤ワイン<br>産地：フランス-ロワール<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：グルナッシュ<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>樹齢1980年代。標高300m北向きのシスト土壌。ブドウはシャトードゴール所有のラトゥールドフランスのエリアの畑から。セメントタンクで3週間マセレーション、その後1年間熟成。亜硫酸無添加。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>パリでJ.P.ロビノーが経営していたワインバー：ランジュヴァンにてニコラのシュナン（キュヴェ・ジャニエール1995）を始めて飲んだ時に、一瞬で虜になった。一度はワイン造りを辞め、彼の当時熟成中だったワイン（1999〜2002）のワインは、チュ・ブッフのティエリーが買い取り、彼のネゴスのワインとしてリリースされたのだった。それから10年以上音沙汰がなかったのだが、2014年に突然、「今年からロワールのアンボワーズでワインを造っている」と、彼からの連絡を受けたのだった。ニコラの新しいVTのワインがまた飲めるということでラシーヌ一同嬉しく思った。しかも2011年から2013年まで造っていたという、サン・ペレのワイン（AOCを取得していないのでSaint perle）もセラーで熟成中だったのだ。<br>「50歳にしてようやく落ち着くことが出来たよ」と話すニコラ。金銭的、性格的な問題か、アンボワーズへ移り住んできてからもなかなか土地の所有者と折り合いがつかずに２、３年ごとに畑が変わってしまっている。しかしながら毎年リリースされる彼のワインには（リリースされないこともままある）、私たちは魅了されずにはいられない。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-09-13T11:38:39+09:00</dc:date>
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    <title>二コラルナール アルデリカシラーモンロドン2021</title>
    <description> 二コラルナール アルデリカシラーモンロドン2021種類：赤ワイン産地：フランス-ロワール味わい：辛口内容量：750ml品種：シラー特徴樹齢1990年から2000年代。標高300ｍ、平地。土壌はシスト。ブドウはシャトードゴール所有のラトゥールドフランスのエリアの畑から。セメ...</description>
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 <br>二コラルナール アルデリカシラーモンロドン2021<br>種類：赤ワイン<br>産地：フランス-ロワール<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：シラー<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>樹齢1990年から2000年代。標高300ｍ、平地。土壌はシスト。ブドウはシャトードゴール所有のラトゥールドフランスのエリアの畑から。セメントタンクで3週間マセレーション。1年間樽熟成。亜硫酸無添加。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>パリでJ.P.ロビノーが経営していたワインバー：ランジュヴァンにてニコラのシュナン（キュヴェ・ジャニエール1995）を始めて飲んだ時に、一瞬で虜になった。一度はワイン造りを辞め、彼の当時熟成中だったワイン（1999〜2002）のワインは、チュ・ブッフのティエリーが買い取り、彼のネゴスのワインとしてリリースされたのだった。それから10年以上音沙汰がなかったのだが、2014年に突然、「今年からロワールのアンボワーズでワインを造っている」と、彼からの連絡を受けたのだった。ニコラの新しいVTのワインがまた飲めるということでラシーヌ一同嬉しく思った。しかも2011年から2013年まで造っていたという、サン・ペレのワイン（AOCを取得していないのでSaint perle）もセラーで熟成中だったのだ。<br>「50歳にしてようやく落ち着くことが出来たよ」と話すニコラ。金銭的、性格的な問題か、アンボワーズへ移り住んできてからもなかなか土地の所有者と折り合いがつかずに２、４年ごとに畑が変わってしまっている。しかしながら毎年リリースされる彼のワインには（リリースされないこともままある）、私たちは魅了されずにはいられない。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-09-13T11:38:38+09:00</dc:date>
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    <title>二コラルナール アルデリカシラーラック2021</title>
    <description>二コラルナール アルデリカシラーラック2021種類：赤ワイン産地：フランス-ロワール味わい：辛口内容量：750ml品種：シラー特徴樹齢1970年から90年。標高350mの北東向き。粘土石灰土壌。ブドウはシャトードゴール所有のラトゥールドフランスのエリアの畑から。セメントタ...</description>
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<br>二コラルナール アルデリカシラーラック2021<br>種類：赤ワイン<br>産地：フランス-ロワール<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：シラー<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>樹齢1970年から90年。標高350mの北東向き。粘土石灰土壌。ブドウはシャトードゴール所有のラトゥールドフランスのエリアの畑から。セメントタンクで3週間マセレーション。1年間樽熟成。全除梗、亜硫酸無添加。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>パリでJ.P.ロビノーが経営していたワインバー：ランジュヴァンにてニコラのシュナン（キュヴェ・ジャニエール1995）を始めて飲んだ時に、一瞬で虜になった。一度はワイン造りを辞め、彼の当時熟成中だったワイン（1999〜2002）のワインは、チュ・ブッフのティエリーが買い取り、彼のネゴスのワインとしてリリースされたのだった。それから10年以上音沙汰がなかったのだが、2014年に突然、「今年からロワールのアンボワーズでワインを造っている」と、彼からの連絡を受けたのだった。ニコラの新しいVTのワインがまた飲めるということでラシーヌ一同嬉しく思った。しかも2011年から2013年まで造っていたという、サン・ペレのワイン（AOCを取得していないのでSaint perle）もセラーで熟成中だったのだ。<br>「50歳にしてようやく落ち着くことが出来たよ」と話すニコラ。金銭的、性格的な問題か、アンボワーズへ移り住んできてからもなかなか土地の所有者と折り合いがつかずに２、５年ごとに畑が変わってしまっている。しかしながら毎年リリースされる彼のワインには（リリースされないこともままある）、私たちは魅了されずにはいられない。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-09-13T11:38:37+09:00</dc:date>
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    <title>ラカステッラーダ リボッラジャッラ2016</title>
    <description> ラカステッラーダ リボッラジャッラ2016種類：白ワイン産地：イタリア-フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア味わい：辛口内容量：750ml品種：リボッラジャッラ特徴全ての工程で温度管理をせず、白ワインにもこの地方でも70年代まで一般的に行なわれていた、木製の開放醗酵槽...</description>
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 <br>ラカステッラーダ リボッラジャッラ2016<br>種類：白ワイン<br>産地：イタリア-フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：リボッラジャッラ<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>全ての工程で温度管理をせず、白ワインにもこの地方でも70年代まで一般的に行なわれていた、木製の開放醗酵槽でのマセレーションと野生酵母による<br>アルコール醗酵を行い、大樽や使い古した小樽で熟成。２酸化硫黄の添加もボトリング時に少量のみ、ノンフィルターでボトリングなど伝統的な醸造法を用いています。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>長期のマセレーション発酵を行い、色合いが濃ワインを造るラディコン、グラヴナーに比べると、比較的おとなしい印象を受けるのがこのカステッラーダ。<br><br><br>スロヴェニアと国境を接するオスラーヴィアで、前当主ジュゼッペ・ベンサが経営するレストラン用に始められたワイン造りは、1985年から彼の息子たちジョルジョとニコロに引き継がれた。<br><br>ニコロ・ベンサは同じオスラーヴィアに住むスタニスラオ・ラディコンやダーリオ・プリンチッチと同級生であり、ブドウ栽培とワイン醸造の両面で互いに影響を受けあっている。<br><br>ベンサ兄弟は自然・土地・伝統に最大限の敬意を払い、自然環境や生態系に悪影響を及ぼさぬよう有機農法を実践している。<br><br>ワイナリーにおいても畑同様の哲学から、出来る限り人為的な工程を経ずに醸造。全ての工程で温度管理をせず、白ワインにもこの地方でも70年代まで一般的に行なわれていた、木製の開放醗酵槽でのマセレーションと野生酵母によるアルコール醗酵を行い、大樽や使い古した小樽で熟成、3酸化硫黄の添加もボトリング時に少量のみ、ノンフィルターでボトリングなど伝統的な醸造法を用いている。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-09-12T12:47:57+09:00</dc:date>
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    <title>ラカステッラーダ ビアンコデッラカステッラーダ2016</title>
    <description>  ラカステッラーダ ビアンコデッラカステッラーダ2016種類：白ワイン産地：イタリア-フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア味わい：辛口内容量：750ml品種：ピノ グリージョ、シャルドネ、ソーヴィニョン特徴スロヴェニアとの国境近くのオスラーヴィアの自社畑に育つピノグリ...</description>
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  <br>ラカステッラーダ ビアンコデッラカステッラーダ2016<br>種類：白ワイン<br>産地：イタリア-フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：ピノ グリージョ、シャルドネ、ソーヴィニョン<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>スロヴェニアとの国境近くのオスラーヴィアの自社畑に育つピノグリージョとシャルドネ、ソーヴィニョンから造ります。ピノグリージョは、収穫後すぐにプレスし、バリックに移し、野生酵母によってアルコール発酵に進みます。シャルドネとソーヴィニョンは、醸し発酵を行い、その後、バリックへ移し替えて発酵を続けます。12ヶ月間の熟成と、ステンレスタンクで寝かせた後、ノンフィルターでボトリングしています。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>長期のマセレーション発酵を行い、色合いが濃ワインを造るラディコン、グラヴナーに比べると、比較的おとなしい印象を受けるのがこのカステッラーダ。<br><br><br>スロヴェニアと国境を接するオスラーヴィアで、前当主ジュゼッペ・ベンサが経営するレストラン用に始められたワイン造りは、1985年から彼の息子たちジョルジョとニコロに引き継がれた。<br><br>ニコロ・ベンサは同じオスラーヴィアに住むスタニスラオ・ラディコンやダーリオ・プリンチッチと同級生であり、ブドウ栽培とワイン醸造の両面で互いに影響を受けあっている。<br><br>ベンサ兄弟は自然・土地・伝統に最大限の敬意を払い、自然環境や生態系に悪影響を及ぼさぬよう有機農法を実践している。<br><br>ワイナリーにおいても畑同様の哲学から、出来る限り人為的な工程を経ずに醸造。全ての工程で温度管理をせず、白ワインにもこの地方でも70年代まで一般的に行なわれていた、木製の開放醗酵槽でのマセレーションと野生酵母によるアルコール醗酵を行い、大樽や使い古した小樽で熟成、2酸化硫黄の添加もボトリング時に少量のみ、ノンフィルターでボトリングなど伝統的な醸造法を用いている。</p><span class='eng'> / </span>
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    <title>ラカステッラーダ フリウラーノ2016</title>
    <description> ラカステッラーダ フリウラーノ2016種類：白ワイン産地：イタリア-フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア味わい：辛口内容量：750ml品種：フリウラーノ特徴野性酵母による醗酵でノンフィルターでボトリングする伝統的なスタイルで造るしっかりとしたボディの白ワイン。ドライ...</description>
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 <br>ラカステッラーダ フリウラーノ2016<br>種類：白ワイン<br>産地：イタリア-フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：フリウラーノ<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>野性酵母による醗酵でノンフィルターでボトリングする伝統的なスタイルで造るしっかりとしたボディの白ワイン。ドライフルーツやアーモンドの複雑で豊かなアロマ、骨太なボディで味わい深いフリウラーノです。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>長期のマセレーション発酵を行い、色合いが濃ワインを造るラディコン、グラヴナーに比べると、比較的おとなしい印象を受けるのがこのカステッラーダ。<br><br><br>スロヴェニアと国境を接するオスラーヴィアで、前当主ジュゼッペ・ベンサが経営するレストラン用に始められたワイン造りは、1985年から彼の息子たちジョルジョとニコロに引き継がれた。<br><br>ニコロ・ベンサは同じオスラーヴィアに住むスタニスラオ・ラディコンやダーリオ・プリンチッチと同級生であり、ブドウ栽培とワイン醸造の両面で互いに影響を受けあっている。<br><br>ベンサ兄弟は自然・土地・伝統に最大限の敬意を払い、自然環境や生態系に悪影響を及ぼさぬよう有機農法を実践している。<br><br>ワイナリーにおいても畑同様の哲学から、出来る限り人為的な工程を経ずに醸造。全ての工程で温度管理をせず、白ワインにもこの地方でも70年代まで一般的に行なわれていた、木製の開放醗酵槽でのマセレーションと野生酵母によるアルコール醗酵を行い、大樽や使い古した小樽で熟成、4酸化硫黄の添加もボトリング時に少量のみ、ノンフィルターでボトリングなど伝統的な醸造法を用いている。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-09-12T12:47:55+09:00</dc:date>
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    <title>ラカステッラーダ ソーヴィニョン2016</title>
    <description> ラカステッラーダ ソーヴィニョン2016種類：白ワイン産地：イタリア-フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア味わい：辛口内容量：750ml品種：ソーヴィニョン特徴スロヴェニアと国境を接するオスラーヴィアで、前当主ジュゼッペバンサが経営するレストラン用に始められたワイン...</description>
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 <br>ラカステッラーダ ソーヴィニョン2016<br>種類：白ワイン<br>産地：イタリア-フリウリ・ヴェネツィア・ジュリア<br>味わい：辛口<br>内容量：750ml<br>品種：ソーヴィニョン<br><br><h4>特徴</h4><p class='text'>スロヴェニアと国境を接するオスラーヴィアで、前当主ジュゼッペバンサが経営するレストラン用に始められたワイン造りは、1985年から彼の息子たちジョルジョとニコロに引き継がれた。ニコロベンサは同じオスラーヴィアに住むスタニスラオラディコンやダーリオプリンチッチと同級生であり、ブドウ栽培とワイン醸造の両面で互いに影響を受けあっている。ベンサ兄弟は自然・土地・伝統に最大限の敬意を払い、自然環境や生態系に悪影響を及ぼさぬよう有機農法を実践している。ワイナリーにおいても畑同様の哲学から、出来る限り人為的な工程を経ずに醸造。全ての工程で温度管理をせず、白ワインにもこの地方でも70年代まで一般的に行なわれていた、木製の開放醗酵槽でのマセレーションと野生酵母によるアルコール醗酵を行い、大樽や使い古した小樽で熟成、2酸化硫黄の添加もボトリング時に少量のみ、ノンフィルターでボトリングなど伝統的な醸造法を用いている。<br></p><h4>生産者</h4><p class='text'>長期のマセレーション発酵を行い、色合いが濃ワインを造るラディコン、グラヴナーに比べると、比較的おとなしい印象を受けるのがこのカステッラーダ。<br><br><br>スロヴェニアと国境を接するオスラーヴィアで、前当主ジュゼッペ・ベンサが経営するレストラン用に始められたワイン造りは、1985年から彼の息子たちジョルジョとニコロに引き継がれた。<br><br>ニコロ・ベンサは同じオスラーヴィアに住むスタニスラオ・ラディコンやダーリオ・プリンチッチと同級生であり、ブドウ栽培とワイン醸造の両面で互いに影響を受けあっている。<br><br>ベンサ兄弟は自然・土地・伝統に最大限の敬意を払い、自然環境や生態系に悪影響を及ぼさぬよう有機農法を実践している。<br><br>ワイナリーにおいても畑同様の哲学から、出来る限り人為的な工程を経ずに醸造。全ての工程で温度管理をせず、白ワインにもこの地方でも70年代まで一般的に行なわれていた、木製の開放醗酵槽でのマセレーションと野生酵母によるアルコール醗酵を行い、大樽や使い古した小樽で熟成、6酸化硫黄の添加もボトリング時に少量のみ、ノンフィルターでボトリングなど伝統的な醸造法を用いている。</p><span class='eng'> / </span>
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    <dc:date>2023-09-12T12:47:54+09:00</dc:date>
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